P5
P6
P7
P9
P19
P20
特 集
人をつなげる空き家バンク
特 集
特 集
特 集
特 集
…… P2 ~ 3
月号
5
No.666
平成 29 年(2017)
移
住
先
を
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
で
探
し
て
い
て
、
偶
然
こ
の
家
を
見
つ
け
ま
し
た
。
築
年
数
は
経
っ
て
い
る
け
れ
ど
、
造
り
が
し
っ
か
り
し
て
住
み
や
す
い
こ
の
家
を
気
に
入
っ
て
い
ま
す
。
ま
た
、
元
の
持
ち
主
さ
ん
が
と
て
も
い
い
方
で
町
内
の
案
内
な
ど
を
し
て
い
た
だ
き
、
と
て
も
助
か
り
ま
し
た
。
住
ん
で
み
て
か
ら
気
が
付
く
部
分
も
あ
り
ま
し
た
が
リ
フ
ォ
ー
ム
工
事
費
用
助
成
金
を
利
用
し
て
こ
れ
か
ら
何
カ
所
か
直
そ
う
と
考
え
て
い
ま
す
。
肌
で
季
節
を
感
じ
ら
れ
る
と
こ
ろ
が
特
に
い
い
で
す
よ
ね
。
こ
ん
な
素
敵
な
と
こ
ろ
、
お
金
で
は
買
え
な
い
と
思
い
ま
す
。
遊
び
に
来
た
知
り
合
い
も
「
常
陸
太
田
に
住
み
た
い
」
と
話
し
て
い
ま
し
た
よ
。
以
前
所
有
し
て
い
た
家
は
、
空
き
家
に
な
っ
た
後
、
家
族
で
管
理
し
て
い
ま
し
た
が
、
家
が
傷
ま
な
い
よ
う
に
年
に
何
回
も
空
気
を
通
し
に
行
っ
た
り
、
家
の
周
り
に
た
く
さ
ん
生
え
る
雑
草
を
刈
り
に
行
っ
た
り
、
管
理
し
て
い
く
だ
け
で
も
大
変
で
し
た
。
大
切
な
家
だ
け
ど
、
こ
れ
か
ら
管
理
し
て
い
け
る
の
か
不
安
に
思
い
、
も
う
壊
し
て
し
ま
お
う
か
と
思
っ
て
い
た
の
で
す
が
、
兄
に
空
き
家
バ
ン
ク
の
こ
と
を
聞
き
、
壊
す
前
に
試
し
に
一
度
利
用
し
て
み
よ
う
と
思
い
、
登
録
し
ま
し
た
。
初
め
は
築
60
年
も
の
家
を
買
っ
て
く
れ
る
人
が
い
る
の
か
と
不
安
に
思
っ
て
い
ま
し
た
が
、
と
て
も
い
い
方
達
が
気
持
ち
良
く
住
ん
で
く
れ
て
、
早
め
に
人
を
つ
な
げ
る
空
き
家
バ
ン
ク
大
切
な
家
を
大
切
に
使
っ
て
も
ら
え
る
喜
び
お
金
で
は
買
え
な
い
価
値
つくばみらい市 から移住した
宮内さん
決
断
し
て
よ
か
っ
た
と
感
じ
て
い
ま
す
。
ま
た
、
家
に
残
っ
て
い
た
家
財
道
具
を
処
分
し
な
け
れ
ば
い
け
な
か
っ
た
の
で
す
が
、
家
財
道
具
等
処
分
費
用
助
成
金
の
お
か
げ
で
お
金
も
ほ
ぼ
掛
か
ら
ず
準
備
を
整
え
る
こ
と
が
で
き
ま
し
た
。
住
ん
で
く
れ
て
い
る
方
と
は
、
今
も
近
く
に
行
っ
た
際
に
お
話
し
た
り
、
お
花
を
さ
し
あ
げ
た
り
、
交
流
し
て
い
ま
す
。
空
き
家
バ
ン
ク
を
通
し
て
、
大
切
に
使
っ
て
き
た
家
を
大
事
に
使
っ
て
も
ら
え
る
だ
け
で
な
く
、
す
て
き
な
ご
縁
も
で
き
ま
し
た
。
こ
ん
な
い
い
こ
と
っ
て
な
い
ん
じ
ゃ
な
い
か
と
思
い
ま
す
。
全
国
的
に
問
題
に
な
っ
て
い
る
空
き
家
。
市
に
は
現
在
、
2
千
軒
以
上
の
空
き
家
が
あ
り
、
そ
の
う
ち
、
腐
っ
た
り
壊
れ
て
使
え
な
い
も
の
を
除
く
と
、
約
1
4
0
0
軒
も
の
空
き
家
が
使
わ
れ
ず
に
放
置
さ
れ
て
い
る
こ
と
に
な
り
ま
す
(
平
成
25
年
総
務
省
統
計
「
住
宅
・
土
地
統
計
調
査
」
よ
り
)。
そ
の
よ
う
な
空
き
家
を
生
か
し
、
さ
ら
に
は
移
住
者
を
増
や
す
た
め
に
、
市
で
は
空
き
家
を
「
貸
し
た
い
」「
売
り
た
い
」
と
考
え
て
い
る
方
と
、
常
陸
太
田
で
生
活
す
る
た
め
に
家
を
「
買
い
た
い
」「
借
り
た
い
」
と
い
う
方
を
空
き
家
バ
ン
ク
を
通
し
て
つ
な
い
で
い
ま
す
。
今
回
は
空
き
家
バ
ン
ク
に
登
録
し
、
大
切
な
家
を
売
っ
た
方
、
そ
し
て
そ
の
家
を
買
っ
た
方
に
、
実
際
に
制
度
を
利
用
し
て
感
じ
た
こ
と
を
伺
っ
て
き
ま
し
た
。
以前の所有者 武藤さん
【特集】人をつなげる空き家バンク
よ
り
多
く
の
方
に
空
き
家
を
登
録
し
、
利
用
し
て
も
ら
う
た
め
に
空
き
家
の
所
有
者
、
貸
借
人
ま
た
は
購
入
し
て
1
年
以
内
の
方
を
対
象
に
、
空
き
家
利
活
用
の
際
に
掛
か
る
工
事
費
用
や
処
分
費
用
の
助
成
を
行
っ
て
い
ま
す
。
ぜ
ひ
、
ご
活
用
く
だ
さ
い
。
空
き
家
リ
フ
ォ
ー
ム
工
事
費
用
助
成
金
家
を
リ
フ
ォ
ー
ム
す
る
際
に
掛
か
る
工
事
費
用
の
2
分
の
1
(
上
限
50
万
円
)
を
助
成
し
て
い
ま
す
。
家
を
明
け
渡
す
前
に
修
繕
し
た
い
と
こ
ろ
が
あ
る
、
も
し
く
は
実
際
に
住
ん
で
み
て
か
ら
気
に
な
る
と
こ
ろ
が
出
て
き
た
時
も
修
繕
で
き
る
の
で
安
心
で
す
。
空
き
家
家
財
道
具
等
処
分
費
用
助
成
金
た
ん
す
や
テ
ー
ブ
ル
な
ど
家
財
道
具
等
を
処
分
す
る
際
に
は
、
お
金
が
掛
か
っ
て
し
ま
い
ま
す
。
そ
の
負
担
を
少
し
で
も
軽
く
す
る
た
め
、
家
財
道
具
等
の
処
分
費
用(
上
限
20
万
円
)
を
助
成
し
て
い
ま
す
。
*
各
助
成
、
1
軒
に
つ
き
1
回
に
限
り
ま
す
。
現
在
、
空
き
家
を
利
用
し
た
い
と
空
き
家
バ
ン
ク
に
登
録
し
て
い
る
方
は
45
人
。
そ
れ
に
対
し
、
物
件
の
登
録
は
ま
だ
ま
だ
間
に
合
っ
て
い
な
い
の
が
現
状
で
す
。
住
ま
な
く
な
っ
た
家
を
お
持
ち
の
方
は
、
ぜ
ひ
登
録
を
お
願
い
し
ま
す
。
お
得
な
助
成
制
度
を
ご
紹
介
し
ま
す
空
き
家
を
、
登
録
し
ま
せ
ん
か
?
【
空
き
家
バ
ン
ク
の
仕
組
み
】
借りたい時は、
どうしたらいいの?
空き家情報の提供を受ける ために、事前に利用登録をお 願いします。利用登録ができる方
「空き家を利活用し、地域の 方と協調して生活できる方」
売りたい時は、
どうしたらいいの?
まずは、ご相談ください! 市の担当者が現地調査に伺い、 利活用可能な物件の場合、県の 宅地建物取引業協会に物件の仲 介を依頼します。※調査の結果、登録できない 場合もあります。
※宅地建物取引業法の規定 に基づく仲介手数料が掛 かります。
物件情報は市のホームページ内にある「じょうづるホーム」特設ページ で確認できます。
どうやって契約するの?
契約などの仲介は、市と協定 を結ぶ県宅地建物取引業協会の 会員業者が行いますので、安心 して契約できます。
空き家バンク
「じょうづるホーム」
物件登録申込
協定
県宅地建物取引業協会
売
り
手
・
貸
し
手
空
き
家
所
有
者
買
い
手
・
借
り
手
利
用
希
望
者
現地調査
空き家情報の 公開
利用登録 交渉申込
契約交渉 契約交渉
全
国
的
に
問
題
に
な
っ
て
い
る
空
き
家
。
市
に
は
現
在
、
2
千
軒
以
上
の
空
き
家
が
あ
り
、
そ
の
う
ち
、
腐
っ
た
り
壊
れ
て
使
え
な
い
も
の
を
除
く
と
、
約
1
4
0
0
軒
も
の
空
き
家
が
使
わ
れ
ず
に
放
置
さ
れ
て
い
る
こ
と
に
な
り
ま
す
(
平
成
25
年
総
務
省
統
計
「
住
宅
・
土
地
統
計
調
査
」
よ
り
)。
そ
の
よ
う
な
空
き
家
を
生
か
し
、
さ
ら
に
は
移
住
者
を
増
や
す
た
め
に
、
市
で
は
空
き
家
を
「
貸
し
た
い
」「
売
り
た
い
」
と
考
え
て
い
る
方
と
、
常
陸
太
田
で
生
活
す
る
た
め
に
家
を
「
買
い
た
い
」「
借
り
た
い
」
と
い
う
方
を
空
き
家
バ
ン
ク
を
通
し
て
つ
な
い
で
い
ま
す
。
今
回
は
空
き
家
バ
ン
ク
に
登
録
し
、
大
切
な
家
を
売
っ
た
方
、
そ
し
て
そ
の
家
を
買
っ
た
方
に
、
実
際
に
制
度
を
利
用
し
て
感
じ
た
こ
と
を
伺
っ
て
き
ま
し
た
。
ご相談はお早めに!
「こんな家でも大丈夫?」「売る前にどんな準備が必要な の?」など気になることがあれば、悩まず、ぜひご相談く ださい。大切な家が古くなり、利用できなくなってしまう 前に、大事に使ってくれる方につないでみませんか。
ホームページはこちら http://www.city.hitachiota.ibaraki.jp/page/dir004168.html
電話はこちら
72‐3
さ ぁ 移 住太
田
地
区
宮
本
町
竹
澤
正
則
内
堀
町
秋
山
敬
一
中
城
町
室
井
保
二
栄
町
小
倉
敏
行
東
一
町
野
邉
英
夫
塙
町
井
坂
晴
金
井
町
鹿
志
村
勇
夫
東
二
町
大
須
賀
克
東
三
町
鍋
屋
繁
範
木
崎
一
町
石
井
勝
三
木
崎
二
町
長
澤
宏
山
下
町
相
原
正
夫
西
三
町
池
保
裕
西
二
町
和
田
清
美
西
一
町
菊
池
均
寿
町
猪
又
強
まちづくりや暮らしの向上にご尽力いただく
機
初
地
区
幡
町
木
村
雅
行
四
季
の
丘
は
た
そ
め
皆
川
和
彦
三
才
町
岡
﨑
弘
行
西
宮
町
井
上
清
美
田
渡
町
城
石
恒
明
長
谷
町
武
子
孝
一
高
貫
町
藤
正
一
幸
久
地
区
上
河
合
町
宇
野
英
夫
下
河
合
町
横
山
博
文
藤
田
町
萩
谷
薫
粟
原
町
宇
野
均
島
町
宇
野
保
雄
誉
田
地
区
馬
場
町
上
森
右
博
馬
場
町
下
綿
引
和
義
馬
場
町
真
渕
金
田
健
志
新
宿
町
上
佐
藤
達
也
新
宿
町
下
上
田
正
増
井
町
佐
藤
栄
下
大
門
町
一
榊
洋
一
下
大
門
町
二
根
本
均
上
大
門
町
一
黒
羽
一
行
上
大
門
町
二
渡
辺
和
久
佐
都
地
区
里
野
宮
町
武
藤
邦
弘
白
羽
町
渡
邉
正
行
茅
根
町
綿
引
昭
常
福
地
町
石
川
猛
春
友
町
井
坂
哲
男
世
矢
地
区
小
目
町
檜
山
純
一
亀
作
町
立
原
邦
雄
真
弓
町
竹
内
賢
真
弓
町
真
弓
ヶ
丘
団
地
小
林
良
一
大
森
町
髙
橋
信
昭
河
内
地
区
町
屋
町
根
本
伸
之
町
屋
町
北
根
本
龍
雄
西
河
内
下
町
會
澤
賢
一
西
河
内
中
町
根
本
洋
一
西
河
内
上
町
菊
池
美
彦
久
米
地
区
久
米
町
坂
内
順
一
薬
谷
町
永
田
清
大
里
町
1
和
田
栄
進
大
里
町
2
圷
誠
大
平
町
小
澤
元
玉
造
町
志
賀
正
義
郡
戸
地
区
花
房
町
小
壽
嗣
新
地
町
綿
引
公
生
松
栄
町
綿
引
義
明
中
野
町
塙
勉
小
島
町
小
林
光
一
金
郷
地
区
高
柿
町
黒
羽
清
大
方
町
斎
藤
隆
夫
竹
合
町
堆
勝
一
箕
町
岩
間
正
一
下
利
員
町
生
天
目
操
中
利
員
町
野
田
篤
千
寿
町
櫻
井
敏
美
岩
手
町
立
原
次
金
砂
地
区
上
利
員
町
鈴
木
孝
下
宮
河
内
町
大
谷
義
一
赤
土
町
海
老
根
章
上
宮
河
内
町
金
田
文
夫
山
田
地
区
松
平
町
平
根
修
和
田
町
茅
根
仁
始
東
連
地
町
内
田
政
善
棚
谷
町
平
山
義
光
国
安
町
岩
間
貞
夫
染
和
田
地
区
和
久
町
和
田
範
政
町
田
町
川
上
正
西
染
町
白
石
八
州
一
中
染
町
中
南
會
澤
一
幸
中
染
町
中
東
片
岡
義
一
中
染
町
中
西
深
澤
克
男
東
染
町
菊
池
健
一
天
下
野
地
区
天
下
野
町
一
区
池
武
利
天
下
野
町
二
区
根
本
光
則
天
下
野
町
三
区
吉
田
愛
天
下
野
町
四
区
茅
根
覚
次
天
下
野
町
五
区
木
村
克
彦
天
下
野
町
六
区
豊
田
明
高
倉
地
区
下
高
倉
町
第
1
井
上
洋
一
郎
下
高
倉
町
第
2
益
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叶
上
高
倉
町
第
1
吉
成
義
廣
上
高
倉
町
第
2
増
子
徹
小
里
地
区
里
川
町
佐
藤
俊
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徳
田
町
大
森
茂
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小
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町
豊
田
洋
子
小
中
町
井
坂
勝
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大
中
町
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丸
一
美
大
中
町
白
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台
井
野
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美
地
区
折
橋
町
弓
野
征
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小
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町
中
野
強
上
深
荻
大
菅
町
鈴
木
敏
一
内
田
町
中
鷹
輝
男
内
田
町
下
高
野
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郎
落
合
町
掛
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司
堅
磐
町
大
江
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上
土
木
内
町
根
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峯
夫
沢
目
町
三
島
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二
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竜
町
二
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賢
芦
間
町
茅
根
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一
西
小
沢
地
区
岡
田
町
中
村
正
人
小
沢
町
綿
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哲
男
内
田
町
上
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山
洋
平
佐
竹
地
区
磯
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町
川
﨑
興
靖
谷
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篠
原
勝
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神
林
町
土
田
惣
一
佐
竹
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台
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喜
和
稲
木
町
小
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町
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皆
さ
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を
紹
介
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ま
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市
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協
働
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課
(
内
線
2
1
8
)
金
砂
郷
地
域
振
興
課
☎ 76 -2 1 1 1
水
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地
域
振
興
課
☎ 85 -1 1 1 1
里
美
地
域
振
興
課
☎ 82 -2 1 1 1 [
敬
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略
金砂郷小
✿おめでとうございます
✿
久
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年
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が
、
3
月
24
日
か
ら
27
日
に
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岡
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川
市
で
行
わ
れ
た
第
10
回
春
季
全
日
本
小
学
生
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ボ
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ル
大
会
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出
場
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、
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た
。
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全
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大
会
出
場
久米ソフトボールスポーツ少年団のみなさん
4
月
29
日
か
ら
5
月
14
日
ま
で
、
竜
神
大
吊
橋
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竜
神
峡
鯉
の
ぼ
り
ま
つ
り
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催
。
ま
つ
り
期
間
中
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は
、
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ズ
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た
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を
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々
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ぐ
鯉
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り
を
見
に
、
た
く
さ
ん
の
方
が
訪
れ
て
い
ま
し
た
。
4
月
2
日
か
ら
15
日
ま
で
、
西
山
公
園
で
ひ
た
ち
お
お
た
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く
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つ
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催
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れ
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し
た
。
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日
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、
暖
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ま
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て
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し
た
。
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間
中
は
、
夜
桜
ラ
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ト
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ッ
プ
が
行
わ
れ
、
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間
と
は
一
味
違
っ
た
桜
も
楽
し
め
ま
し
た
。
桜の下で春を楽しむ
T OPICS
City events Hitachiota
ひ
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つ
り
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神
峡
鯉
の
ぼ
り
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り
4
月
6
日
・
7
日
、
市
内
公
立
小
・
中
学
校
の
入
学
式
が
行
わ
れ
ま
し
た
。
今
年
の
新
入
生
は
、
小
学
生
3
1
1
人
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中
学
生
3
5
9
人
。
里
美
小
・
中
学
校
で
は
、
小
・
中
学
生
各
20
人
が
い
っ
し
ょ
に
入
学
式
を
行
い
ま
し
た
。
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カ
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カ
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1
年
生
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は
、
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校
生
に
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、
在
校
生
が
作
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た
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の
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生
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市
内
小
・
中
学
校
で
入
学
式
水府小
山田小
西小沢小 世矢小
郡戸小
里美小・中
義公廟も桜でおめかし
市内には優れた農林水産物や加工品などが数多く
あります。その中から市の特産品認証制度で認証
された特産品を紹介していきます。
問市特産品推進協議会事務局 (販売流通対策課 内線 663)
made in
Hitachiota
逸 品
水府のお菜「醤」は、慈久庵本返し(万能元だれ) に続き、水府地区にあるそば店慈久庵の店主、小川 さんとの共同で企画した商品です。昔、県北地域で 食べられていた「おせえ」とも言われていた万能お かず。これを再現しようと地場の小麦麹と大麦麹に 塩水を加え乳酸発酵させた惣菜です。塩分摂取を考 え、麹の酸味と塩分との調和を図り試行錯誤を繰り 返し塩分を 5%におさえることができました。
繊維質で体に良く、ダイエッ トや美容にも良く、また熱中症 対策にも優れている商品だと思 います。ぜひ、若い方にも一度 手に取っていただきたいです。
○規格・価格:1 個:324 円(税込・105g)
○製造場所:ヨネビシ醤油(株)(内堀町 2365) ☎72-2255
水府のお菜 醤
おひしょ仕込蔵が並ぶ
ぜひご賞味ください
特産品として認証された商品 には、この認証マークを表示 し、PR を行っています。 詳しくはこちら→ 市特産品認証マーク
特産品認証
黄門の郷
もぎたて情報
vol. 13
熱狂ライブ開催!
農産物の集荷をご利用ください
申 問道の駅ひたちおおた(常陸太田産業振興㈱☎85‐6888 /ホームページ http://www.hitachiota-michinoeki.
jp/page/dir000002 /メール [email protected] / FAX85‐6877)/問販売流通対策課(内線 661)
4月1日、道の駅イベン ト 広 場 に お い て、 関 東 を 中心にライブを行い、笠間 市の特別観光大使も務める 「NネEVA Gバ ギ ブIVE UアップP」のライブが
開催されました。
会場にはファンや大勢の買い物客が集まり、 大いに盛り上がりました。
道の駅では、農産物等の集荷を行っています。道の駅へ直 接出荷するのが難しい方々を対象に、お近くの直売所(里美・ 水府・こめ工房)まで道の駅が集荷に伺い、陳列まで行います。
道の駅で農産物を販売したい方は、ぜひご利用ください。 ※ 集荷には事前の登録が必要です。登録方法、手数料など、
詳しくは道の駅までお問い合わせください。
↓
道の駅の
情
報
はこちら
営業時間 午前 9 時~午後 7 時
これからの予定
○ 5 月 14 日日まで 盆栽展(体験交流室) ○ 5 月 13 日土・14 日日 母の日カーネーショ
ン販売(屋外特設会場)
○ 5 月 13 日土・14 日日・20 日土・21 日日 道 の駅に「じょうづるさん」がやって来る! ○ 5 月 14 日日 フルートコンサート(レストラ
ン)※有料
○ 5 月 19 日金~ 24 日水 黄門の郷応援団によ る花植活動写真展
○ 5 月 26 日金 飾り巻きずし講座 ※要予約
広報
ひたちおおた
Q 親子自然探索サークルについて聞かせてください。
A 親子自然探索サークルは、小学生以上の親子を対象に指導者の先生と 自然の中を歩きながら植物・昆虫・野鳥・史跡などの探索を行うもので、 平成5年から毎年開催しています。子どもたちが探索サークルで、自然 に触れながら歩くことにより、我慢強さが養われ、失敗しても立ち直れ る大人になって欲しいと願っています。
Q エコミュージアム活動には、いつごろから関わっているのですか? A 平成 19 年からです。エコミュージアム活動の前身となるエコミュージア
ム研究会から関わり、活動推進委員として町会等で行われる「お宝さがし」 や広報ひたちおおたの「てくてくウォーク」に同行し、植物の案内など を行っています。何事も継続が大事。お宝さがしなどを通じて、地域の 魅力を伝え続けていきたいです。
第 7 回目は、桐原弘さんから親子自然探索サークルと
エコミュージアム活動についてです。
エコミュージアム活動推進委員としてご活躍いただいているメンバーにお話を伺います。
これからも常陸太田の 自然の魅力を多くの方々 に伝えていきたいです。
足元に気を付けて 爺杉のパワーに圧倒されます
張り切って、ハイキングに出発~!
真弓神社でほっと一息
3月5日、真弓町会と真弓山ハイキングコース保全隊主催による「早春の真弓山ハイ キング」が行われ、地元住民・市内外の参加者や学生ボランティアなど約 80 人が参加 しました。当日は、ひざ掛け石・見晴らし台・真弓神社や県指定天然記念物の爺じいすぎ杉など の見どころがある約 6km のコースを地元ガイドの案内を受けながら散策しました。参 加者からは、「地域の方とおしゃべ
りをしながら登れたのでとても楽 しかった」「案内が分かりやすくて 良かった」などの感想が聞かれま した。
ग़॥গش४॔ৢਦ
文化課エコミュージアム推進室 ☎72-3201
新隊員を紹介します!
問少子化・人口減少対策課(内線 346)
はじめまして。4月から地域おこし協力隊として里美地区でお世話になっております 村井里江です。今後の活動として農林業に関わって、放置竹林の伐採と有効活用をして いきたいです。
出身は千葉県松戸市です。これまでは東京都内のオフィスまで満員電車に揺られて 通っていたので、里美での生活は開放感に満ち溢れています。まだ越してきて数日です が、人とのつながりが見えにくい都会の生活に比べ、こちらでは地域の方達の思いやり や心遣いが伝わってきます。好きなものは、動物全般(特に猫と鳥)とおしゃれなカフェ です。これから、よろしくお願いします。
はじめまして!4月から地域おこし協力隊に就任しました、塚田慎と申します。初め て常陸太田市へ訪れた際に、金砂郷地区の美しさに惚れ、この地に定住したい、この地 で子どもを育てたいといった思いから、家族3人で東京から移住してきました。現在、 移住定住促進という大きなテーマのもと、金砂郷地区を中心に常陸太田市の魅力を目、 耳、頭、心と全身で学んでおります。ちなみに、今私が一番魅力を感じているのは、人 の優しさです。出会った皆さん全員が心優しい方々なので、正直驚いています。
移住先を見つけられず困っている方々のため、移住者の力を求めている地域の方々の ため、そして子ども達の未来のために、これから日々頑張ります。どうぞ、よろしくお 願いいたします。
村井里江さん
塚田慎さん
花芽が日ごとに膨らんでいます。という事は…そうです!!薬かけが始ま るとです。剪定が終わり一段落~!ホッと一息~!…なんて未熟な私に、そ げな余裕はないとです(…すいません。余裕がなく、つい出身の博多弁が出 てしまいました)。協力隊1年目は、枝にぶら下がるできあがった梨を見た こともなく、イメージも浮かばず、師匠に付いてただ仕事を見て学んでいま した。しかし、2年目に入り、師匠のもと、独立して作業を行えるようにな りました。また、師匠の指示やアドバイスの意味もわかるようになってきま した。楽しさも難しさも2倍の2年目です^^。初めての剪定の結果が試さ れる2年目…!乞うご期待!また来月号でお会いしましょう。
堀口剛(農業分野)
竹村幸耶(農業分野)
皆さん、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?梨農家のゴールデンウィー クといえば、一巡目の摘果をしている頃です。休めるか休めないか微妙なところ…今は 独身ですが、もし子供がいればどこかに連れて行ってあげたい、でも農家としての仕事 はしなければいけない…そんな将来の想像をしている今日この頃です。剪定がひと段落 し、草刈りや肥料ふり、下芽の処理、棚修理など管理作業などに追われ、花が咲いたら 息つく間もなく花粉付けが待っています!花は待ってくれない!頑張らねば!
新しく増えた家族のご紹介。100 mほど離れているお隣さんから、ニワトリをいただ きました。
今年も怒涛の薬かけスタート!!
充実した日々ですが…
愛用の機械で薬かけがんばります!
黄門様こと徳川光圀のことについて、正しい場合は〇を、違うと思うときは × を□に記入してください。 (答えはこの広報紙のどこかにあります)
ゆかり話
問題
西山御殿跡(西山荘)が国の史跡及び名勝に指定されたことを記念 し、黄門様こと徳川光圀に関するクイズやゆかり話を紹介します
問文化課(☎72 - 3201)
Vol.13
現在、西山の里「桃源」の庭園の花菖蒲や梅の木のある場所は、以前は田んぼでした。西山荘の前(入り口) にあるため、「御前田」と呼ばれていました。御前田は光圀が所有する田んぼではありませんでしたが、西山 荘でまかなう分の米を作ってみようと思った光圀は、農民から田んぼ
を借り、西山荘の使用人に田植えや収穫をさせました。
さて収穫後、きちんと年貢を土地の役人に納め、田んぼの貸し主に お礼の米を渡すなどしてみると、随分精を出して作ってみても自分の 取り分がないことに気が付きました。これでは田んぼを持たない農民 は大変な苦労をすると知り、その年だけで稲作はやめてしまいました。 今もその御前田のなごりを西山荘に向かう道の途中で見ることができ ます。
常
陸
太
田
の
黄
門
様
検
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ラ
ク
タ
ー
毎年、西山荘前の田んぼに自ら田植えをして、稲を収穫していた。 常陸太田の黄門チャマ
知って
知って
シ ッ テ キュウQ!
Q!
黄門様
黄門様
御前田で田植え体験をする園児
渡部 智穂
移住地区に限らず、市内各地区でさまざまな活動をしています。市民の皆さんと関わりながら、芸術に特化した楽しく深みのある活動を展開して いきたいと思っています。アーティストへのお問い合わせは、政策企画部少子化・人口減少対策課までお願いします。
内線 314・346 FAX : 72-3002 ホームページ : hitachiota-air.com FBページ : facebook.com/air.hitachiota 2013年10月から開始された本事業では、現在、市内に1人の芸術家が滞在し地域の 皆さんと一緒に多岐にわたる活動を展開しています。
2016年12月よりスタートしたプロジェクト「ひたちおおた市美術館」は、ワークショップを通じて 名画を味わう美術館です。3月20日、鯨ヶ丘商店街のCafe+1の2階で巨匠ジュゼッペ・アルチンボ ルドをテーマに「写真で絵を描く」と題して、開館しました。アルチンボルドは動植物で構成された 肖像画で有名な画家です。その奇妙な世界観を味わうため、子ども達は花や果物などの写真をコ ラージュし、自画像に挑戦しました。初めての技法に戸惑いつつも完成した作品は、どれも華やか なものになりました。今回ワークショップで使用した素敵な写真は、たくさんの方々から提供して いただきました。たくさんの大人の協力と子ども達の頑張りで、今回のひたちおおた市美術館も 大変盛り上がりました!
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費
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市
民
協
働
推
進
課
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☎ 70 ‐ 1 3 2 2 )
は
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◇
佐
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結
ぶ
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昭
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52
年
7
月
、
常
陸
太
田
市
は
秋
田
県
秋
田
市
と
姉
妹
都
市
協
約
を
締
結
し
ま
し
た
。
平
成
10
年
11
月
に
は
、
当
時
の
金
砂
郷
町
と
秋
田
県
角
館
町
(
現
仙
北
市
)
と
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有
縁
友
好
交
流
提
携
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協
定
が
結
ば
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も
、
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国
大
名
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氏
が
結
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縁
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い
ま
す
。
◇
三
市
連
携
交
流
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ス
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平
成
16
年
の
市
町
村
合
併
に
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り
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「
常
陸
太
田
市
」
が
誕
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た
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、
市
民
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流
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を
は
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と
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交
流
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ら
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ま
し
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中
、
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経
済
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文
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ま
ざ
ま
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野
に
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、
交
流
を
よ
り
一
層
深
め
て
い
く
た
め
、
平
成
19
年
8
月
4
日
、「
三
市
連
携
交
流
提
携
」
が
結
ば
れ
ま
し
た
。
◇
10
周
年
に
向
け
て
三
市
連
携
交
流
提
携
10
周
年
と
な
る
今
年
は
、
11
月
に
本
常
陸
太
田
市
・
秋
田
市
・
仙
北
市
連
携
交
流
提
携
10
周
年
平
成
19
年
8
月
、
常
陸
太
田
市
・
秋
田
市
・
仙
北
市
は
連
携
交
流
提
携
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結
び
ま
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た
。
さ
ま
ざ
ま
な
分
野
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交
流
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深
め
る
三
市
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絆
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、
各
市
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な
ど
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今
月
か
ら
掲
載
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ま
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問
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民
協
働
推
進
課
(
内
線
2
1
7
)
市
で
記
念
式
典
を
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催
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ま
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。
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ほ
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見
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両
市
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統
芸
能
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実
演
や
、
郷
土
資
料
館
等
に
お
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仙北市 国指定重要無形民俗文化財 秋田市
「角館祭りのやま行事」
国指定重要無形民俗文化財 「秋田の竿灯」
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